Page
Top

コラムTOP > コラム > 一条響 > スタイル抜群の人気キャバ嬢、一条響の下積み時代と営業方法

スタイル抜群の人気キャバ嬢、一条響の下積み時代と営業方法

歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響です

最近、雑誌やメディアの露出も増え、歌舞伎町ディアレスト勤務の人気キャバ嬢、一条響さんにインタビュー。

「目標を立てたらそこまでしか行けない。がむしゃらに頑張る事で自分を超えられる」

Instagramのフォロワーも9万人を超え、歌舞伎町だけでなく、全国的な知名度を持つキャバ嬢一条響さん。そんな彼女の下積み時代と現在の営業方法についてお話を聞いて来ました。

とにかく遊びたい。キャバ嬢という夜の仕事はお小遣い稼ぎだった。

高校を卒業した18歳から4年ぐらい六本木にいて、歌舞伎町に移ったのは2年半前。高校生の頃からちょこちょこ東京で遊んでいたし、周りの友達も夜やっているコが多かったから、なんとなくその流れ。六本木で初めて在籍したお店は『舞人(マイト)』。友達がそこで働いていて、そのコと遊んでいるときにたまたま店のオーナーと会って、「うちで働きなよ」って話になった。『舞人』には1年半くらいいて、そのあとはお客さんの勧めもあって『ビゼ』に移った。

六本木時代の最初の2年くらいは、そんなに真面目に働いてなかったな。出勤は週1回くらいで、それも出たり出なかったり。ほぼブラブラしてた(笑)。お金がなくなったら、「稼ごう!」みたいな。遊びたくて仕方なかったんだよね。太いお客さんもいたから、余裕もあったし。でもそのお客さんが切れて、そこで初めて「ヤバッ!」みたいな。で、そこからやっとまともに働き出したの(笑)。でも、遊びたくて仕方がなかった、18、19歳の頃に、散々遊び尽くしておいてよかったなって思う。そのおかげでそれ以降は、毎日仕事行くのが普通になってて、仕事の面白さを求めるほうにシフトできたから。

 

歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響です

まともに出勤するようになった頃くらいから、急に売れ出して、売れると仕事も楽しくなって、今までの自分じゃないみたいに仕事に夢中になった。

水商売を始めた頃は東京の夜の街のことは何にも知らなかった。銀座は高級クラブの街だってことすら知らないレベル。歌舞伎町は怖い街で、行ったらきっと危ないことに誘われるんだと思ってた。それが、「お前は六本木しか経験したことがないから、まだ若いうちに歌舞伎町を経験してみれば?」と勧められることも増えて、だんだん歌舞伎町で働いてみたい気持ちが高まっていった。

確かに、六本木や銀座はおばさんになってからでも働けるけど、歌舞伎町はやっぱり若いコの街っていうイメージがある。元々、若い頃から歌舞伎町にいた人ならいいかもしれないけど、六本木からいきなりおばさんが歌舞伎町に移籍したところで、パッとしない。行くなら若いうちじゃなきゃ意味がないなって。それで移籍を決めたのが22歳のときだった。

一条響はキャバ嬢として成長、ポンコツになるまで飲まなくなった。

歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響です

歌舞伎町に来てからは『セリュックス』に在籍して、去年の11月にディアレストに移籍した。現時点で歌舞伎町歴は2年半くらい。来たばかりの頃はお客さんがガクンと減ったりもしたけど、今ではすっかり歌舞伎町に馴染んでる。家も新宿だし、買い物する街も遊ぶ街も新宿。ずっと歌舞伎町で働けたらいいなって思ってる。

得意なお客さんの層は、オタク系、ワイワイ系、ヤカラ系で、接客は基本お客さんに合わせるほう。しっぽり飲みたい人とはしっぽり飲むし、騒ぎたい人は騒ぐし。でも、ワイワイしてるほうが好き。六本木時代とか、相当つき合いがよくて、誘われれば気軽にアフターへ行って、ポンコツになるまで飲んでる人だった。店で飲んで、アフターで飲んで、そのあと女のコだけでお昼まで飲んで「あ~今日も楽しかった」みたいな。酔っ払うとお客さん、誰が来たかとか全然覚えてなかったな。今はそんなポンコツになるまで飲まないようにしてる。ちょいちょいフェイクでお茶とか飲んで誤魔化してるから、逃げるのが上手いってよく言われる(笑)。

歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響です

アフターは1対1じゃ行かないけど、団体とか仲良いお客さんや女のコとかだったら行く。“楽しめる”と思えなきゃ行っても意味がないと思うから。自分が無理してつき合ってたら、その無理がお客さんにも伝わるし、自分が楽しめていればその楽しさをみんなで共有できる。結果、「こいつと飲むの楽しいな」って思われて、それが私の場合、“ラッキー指名”につながってると思う。“ラッキー指名”っていうのは、自分が勝手にそう呼んでるだけだけど、思ってもみないお客さんがくること。いきなり指名が入って、席に着いてみたら前にアフターへ行ったときに一緒にいたお客さんだったみたいな。アフターで私と飲んだら楽しかったとか、カラオケでめっちゃ盛り上げてくれたとか、そういうことを覚えていてくれて、「どの店に行くか?」で迷ったときに、「そういえばあのときのアフター楽しかったから、とりあえずディア行くか」ってなるみたい。

負担になる約束はしないのが、指名を取って長く通ってもらうヒケツ!

歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響です

マメじゃないから営業もあんまりしてないけど、要所要所で心掛けているポイントはあるかな。たとえば、“相手を名前で呼ぶ”とか。「ねえねえどう思う?」じゃなくて、「○○さんはどう思う?」とか、意識的にお客さんの名前を入れるようにしてる。名前を呼ぶことで、1人の人間としてキチンと向き合ってる感じが伝わるといいなって、そういう気持ちから。

あとは、お礼のLINEを送るときに、“前回のキーワードを入れる”とか。「今日はありがとう、会えてうれしかった」は、みんな送ると思うんだけど、そのときにプラスもう一言。2回目の来店だったら、1回目にきたときの会話の内容をちょっと入れたりする。たとえば、「前回はテキーラ飲んだけど、今回はイエガーだったね」とか。“あなたのことちゃんと覚えてますよ”アピール。「前回は閉店ギリギリだったからあんまり話せなかったけど、今回は1時間も長くしゃべれたね」とか。

歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響です歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響です

それと、これは私だけが思うことかもしれないけど、人ってせっつかれると負担になる気がするから、お客さんとは次の約束はしない。「来週何曜日あいてる?」とは聞かずに、「じゃ、また来週♪」みたいな感じでお見送りする。毎日のように来る人なら「また明日」。週1くらいなら「また来週」。月1ペースの人なら「また来月ね」。年1回なら「また来年!」。お客さんには、プレッシャーかけないほうが長く続くんじゃないかな。

見た目で気をつけているのは“変化を出す”こと。男の人って飽きやすいから、目に見える部分に変化を出すって重要な気がする。メイクを変えるとか、ヘアアレンジを変えるとか。でも、そういう見た目の変化って気を抜けばいくらでも抜けるところだから、自分の場合は1週間のうち同じドレスは絶対着ないとか、自分なりのルールを作ってそれを守るようにしてる。

六本木時代に修羅場をかいくぐって、打たれ強くなった!

 

歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響です

仕事は生活の一部で、自分で好んでこの仕事をしている自覚がある。出勤が「嫌」っていう感覚はないから、この仕事が向いてるのかもしれない。

SNSとかでも、「夜の仕事して病まないんですか?」とか「心のケアはどうしてるんですか?」とか、よく聞かれるけど、メンタルが図太いから病まないんだよね。もちろん、最初から図太かったわけじゃないよ。そこは六本木時代に鍛えられたんだと思う。六本木って上品で清楚系のお姉さんが多くて、当時の私はギャルで若かったから、お姉さんたちの中にいるとすごく悪目立ちしてた。“出る杭は打たれる”ってことわざがあるけど、六本木時代の自分は出る杭そのものだったから、そのときに散々打たれまくって、そこで強くなったんだと思う。

一条響さん着用ドレスはこちら

一条響着用ドレス

当時、私がいた店では、銀座のクラブみたいな“係”のシステムを使っているお姉さんたちもいっぱいて、若かった私はヘルプ的に使われがちで、悔しい思いをいっぱいした。もちろん、指名も売り上げも“係”のお姉さんと割れるけど、お姉さんは一切席に着かないしアフターも行かない。お酒飲んでがんばって売り上げを上げているのは自分…。がんばればがんばるほど腑に落ちなかった。けど、まあそういうシステムだし、店の中の人間関係もあるから仕方ない、そう割り切っても、ここはクラブじゃないから、そこから話はややこしくなる。クラブだったら、お客さんは“係”のキャストを変えられないけど、ここはニュークラブという名のキャバクラだから、指名替えはできるわけで…。お客さんにしたら、席にもつかない、アフターもしない、そんなコにお金を落とすよりも、毎回席に着いて盛り上げてくれるコのほうに気持ちが動いてしまうこともある。「もうあいつ指名外すから、響だけ指名するね」って本気になってくるお客さんもいる。となれば“係”のお姉さんは当然激怒するわけで、盗った盗らないでしょっちゅう揉めまくってた。指名替えして欲しいなんて自分は一言も言ってないし、そんな気サラサラない。私も気が強いから、「言ってないものは言ってない」みたいな感じで、お姉さんとケンカになって…。罵られたり、悪口言われたり…。

響は疲れたら休んで、元気になったらまた全力を出す!

歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響です歌舞伎町ディアレスト勤務キャバ嬢一条響さん

そういう修羅場経験を散々したおかげで、今では、そんじょそこらのことじゃ病まない自信がある。悪口を言われてても、「へへへ」って笑って、聞こえない聞こえない、みたいな。謎に強くなっちゃった。そのときは嫌だったけど、今となっては六本木でいい経験をしたなって思う。

病まないと言っても、ヤル気が出ないときとかはあるよ。がむしゃらに仕事したあととか、燃え尽きちゃって気が抜ける。そういうときは迷わず休む。無理に出勤してお店にいても、負のループに陥っちゃうから、3日、4日休むようにしてる。休んでる期間はお酒も飲まないし、LINEの返信含めて完全に仕事から離れるようにする。そうすると自然と、「仕事やんなきゃ」みたいにちょっと焦りが出るから、そのタイミングで出勤。とことん休んだほうが、私の場合は次の意欲につながりやすい。

本当はきっと、目標を設定してそこに向かって着々とがんばるほうが充電切れになることは少ないんだろうけど、私はそっちじゃない。テストで前回80点だったから、今回は90点とろう、みたいなやり方ができない。90点とろうって目標を設定したら多分85点しかとれないタイプ。でも、目標を決めずに全力を出してがむしゃらにやれば結果がついてくる。昔からそう。疲れるけどね。でも、全力を出した実感があるから、それで結果が悪くても、それは誰のせいでもないし後悔もない。その点は自分的にキツくない。全力出して、疲れたらちょっと休んで、それでフル充電できたらまた働いて…。その繰り返しのリズムが自分にとっての調度いい仕事のペースなのかなって思う♡♡

最近はInstagramのフォロワー数も増えてきて、キャバ嬢として全国的な知名度が出てきた一条響さん。
これからの活躍に期待です♡

一条響さんの人気記事はこちら

一条響アフター記事バナー

一条響さん着用ドレスはこちら

一条響着用ドレス

一条響さんの着用ドレスはこちら

Related columns

今人気のデザインって?おすすめはどれ?一条響に聞いた♡最旬まつエク事情

使ってる韓国コスメをインスタで紹介すればあっという間に品薄状態に! ネイルを紹介すれば、真似するコが続出! 昼夜問わず経済を回す一条響さんが昨年、まつエクサロン「Eye Sound」をオープンしたのは万人の知るところ♡ […] 続きを読む

“人生イチ忙しくて充実した年♥“ 一条響のブチ上げ伝説はまだまだ驀進中!

2019年、キャバ嬢としてだけでなく経営者としてまつエクサロンをオープンさせた一条響さんに、2019年はどんな年だったかを振り返ってもらいました♡ 去年を振り返ってみるとどんな1年でしたか? 去年はキャストとしてだけでな […] 続きを読む

初めての昼職、初めての経営!一条響、まつエクサロンOPEN♡

「何がしたいか考えたときに、まつエクサロンの経営がやりたいと思った!」という一条響さん。オープンまでは楽しいことばかりじゃなく、むしろ大変なことのほうが多かったそう。そんな一筋縄でいかなかったオープンに至るまでのお話と、 […] 続きを読む

新宿歌舞伎町フォーティーファイブの不動のNo.1キャバ嬢。
バースデーイベント3日間で1億円、イベントがない日でも3,000万円超えの売上記録を持ち、同店のディレクターとしても携わる。
自身のインスタグラムフォロワー数は現在346,000人以上。お客さんはもちろんのこと女の子からの人気もある。昼はまつエクサロン『Eye Sound』の経営者を務めている。

職業:歌舞伎町CLUB FOURTY FIVEディレクター兼キャバ嬢 / まつげエクステサロン Eye Sound経営
在籍店:新宿歌舞伎町CLUB FOURTY FIVE
愛称:ヒビコ
生年月日:1992年9月9日
身長:161.5cm
体重:38kg
足のサイズ:23.5cm
星座/血液型:おとめ座/AB型
好きな食べ物:お鮨
嫌いな食べ物:にんじん
趣味:ゲーム
CLUB FOURTY FIVE:https://fourty-five.com/
まつげエクステサロン EyeSound:https://eye-sound.net/













【経歴】

高校卒業後、友達に誘われたことがきっかけで六本木の高級店『舞人(マイト)』に勤める。当時は週1出勤、おこづかい稼ぎで働いていた。

その後、六本木の有名店『ビゼ』へ。週5勤務になり移籍後たった半年でグループレースの新人枠で1位に輝く。お客さんに歌舞伎町を経験すること勧められ、キャバ嬢人生のチャレンジとして新宿の『セリュックス』に移籍。入店1週間でお店の看板嬢になり、約2年在籍する。

同じく歌舞伎町の『ディアレスト』に移籍した後、現在勤めている『フォーティーファイブ』に在籍。移籍後2週間で3,000万円を売り上げる。ちなみに六本木時代の名字は「一ノ瀬 響」。新宿『セリュックス』に同じ源氏名のコがいたことが理由で「一条 響」に変えたそう。

【在籍店】

・2010年:六本木・舞人(マイト)でキャバクラデビュー。約一年半在籍。
・2012年:六本木・ビゼに移籍。新人枠の売り上げ&指名本数で1位。
・2014歳:新宿歌舞伎町・セリュックスに移籍。約2年在籍。
・2016年11月17日:新宿歌舞伎町ディアレストに移籍。
・2017年12月5日:新宿歌舞伎町フォーティーファイブ在籍

【出演】

・フジテレビ系バラエティ番組「#ミレニアガール」(毎週木曜深夜1時25分~)にゲストとして出演。

【pickup interview】

Q.体型を維持する方法は?
A.甘いお菓子やケーキを食べない!本当にお腹が空くまで何も口にしない!水分をいっぱいとる♡

Q.フリーにはバンバンついてもなかなか指名につながらない…そんなときはどうしたらいい?
A.基本的なところだけど、連絡先を交換しまくってどんどん連絡する。最初はとにかく連絡することが大事。LINEよりも電話のほうが効果はあるかな。LINEだと頼みにくいことも、電話なら直接話せるぶん、気持ちが伝わりやすい♥

Q.はじめてましてのお客さんのとき接客で一番意識するのはどんなこと?
A.相手の良いところを見つけることかな。

Q.病んだときの改善方法は?
A.寝る、ゲームする、アニメみる、好きなものを食べる。好きなことをして自分を甘やかす時間も大切!

Q.一ヵ月の出費はどれくらい?
A.12月は総額417万3,316円。洋服代170万、美容代54万。タクシー代11万くらい!

【一条響さん出演のYouTubeはこちら】

【密着】一条響さんのプライベートな時間に完全密着♡~出勤前~
【かばんの中身】一条響がいつも持ち歩いているものとは?
【№1キャバ嬢】質問コーナーしたんだけどぶっちゃけすぎた
【歌舞伎町キャバ嬢頂上決戦】爆笑爆走茉里カー対決!愛沢えみりVS一条響

(※2020年4月19日時点の情報を元に作成しています)

Today's Ranking

  • 門りょう、進撃のノア…売れる子を見抜く綾田社長とは!?

    門りょう、進撃のノア…売れる子を見抜く綾田社長とは!?

    メゾンドボーテモデルとしてもお馴染み門りょうさん、進撃のノアさん、れいさん、みゆうさん、えれなさん…とにかく有名キャバ嬢を数多く輩出! 大阪で知名度も人気もトップのキャバクラ会社『エースファクトリー』の代表を務めるのが、綾田社長なんです。名前は聞いたことあるけど、果たして何者!?ってことで、今回は独占インタビューさせていただきました!「人前に出るのは苦手だけど、えみりちゃんに頼まれたので…… 続きを読む
  • 初めて飲んだお酒がアルマンド♥錦糸町に転がっていたダイヤの原石 ラヴァン・鈴音りん伝説!!

    初めて飲んだお酒がアルマンド♥錦糸町に転がっていたダイヤの原石 ラ

    フォーセンスグループの新星・鈴音りんさんがメゾンドボーテモデルの仲間入り♪昨年5月に歌舞伎町に現れて以来、快進撃を続けるりんさんの意外な夜歴とは?『La Van(ラヴァン)』入店後、飲まずにナンバーを駆け上がった営業方法にも注目! ナンバー表を見てムカついたのが始まりだった! 歌舞伎町に来て『La Van(ラヴァン)』に入店したのが去年の5月。ちょうど1年前。その前は錦糸町で一番最初は小岩。だ 続きを読む
  • 全国有名キャバ嬢の極太客で超金持ち!謎多き “まあたん”の正体とは?

    全国有名キャバ嬢の極太客で超金持ち!謎多き “まあたん”の正体とは?

    愛沢えみりさんや有名キャバ嬢の極太客として知られ、彼女たちのインスタにも度々登場している男性“まあたん”。Instagramのフォロワー数はなんと10万人超えと、なかなかの有名人!一体なぜそんなにお金持ちなのか?何をしている方なのか??謎のベールに包まれたその正体が遂に明らかになります♡ 【まあたんさんプロフィール】 肩書き:経営者/出身地:福岡県/趣味:筋トレ/最終学歴:早稲田大学大学院 続きを読む
  • 年間7億超えちゃうかも♡一条響ブチ上げ伝説が止まらない!!

    年間7億超えちゃうかも♡一条響ブチ上げ伝説が止まらない!!

    入店2週間で3,000万を売り上げ、その後も月売り3,000、4,000万はあたり前! 45(フォーティーファイブ)移籍から人気がますます加速している一条響さんを直撃! 「前の店での売り上げは」「営業方法とか変えたの?」「高額ボトルがガンガン下りるあおり方は?」気になること全部聞きました♡ 響ちゃんの売り上げがヤバいと巷で話題なので、今日はそのへん含めて詳しく突っ込もうと思ってます。ちなみ 続きを読む
  • 名古屋で6年間一人勝ちを続けるエンリケさんの売れるきっかけ・接客・モチベーション♡

    名古屋で6年間一人勝ちを続けるエンリケさんの売れるきっかけ・接客・モチベーション

    夜の世界にいる人間で、今やその名前を知らない者はいないと言われているエンリケこと小川えりさん。 インスタのフォロワー数は15万人を超え、全国放送のTVにも度々出演。それでも週7出勤当たり前のド根性キャバ嬢、エンリケさんの“売れ続ける理由”に迫ってみました♥ 検索ワードで「エンリケ なぜ売れる」とか検索されがちw 「なんで売れてるの?」って聞かれることが多いけ 続きを読む
  • 電撃引退から半年…北新地の生きる伝説・門りょうの原点とこれから

    電撃引退から半年…北新地の生きる伝説・門りょうの原点とこれから

    2017年の10月に引退した伝説のキャバ嬢、門りょうの引退後の心境をインタビュー! 結婚や自淑伝の発売など、無意識のうちに世間を騒がし続けるりょうさんのアレコレをお伺いしました。 —もう何度も聞かれたと思いますが、引退した理由ってなんですか? 結婚です。結婚するからキャバクラを辞めることにしました。 ー引退を意識しだしたのはいつ頃? 辞めるって決めたのは2017年の8月。 続きを読む
  • 月給1ケタから現代ホスト界の帝王に。ROLAND(ローランド)様というジャンルを築くブレない接客術

    月給1ケタから現代ホスト界の帝王に。ROLAND(ローランド)様というジャンルを

    気がつくとハマって抜け出せない、それがROLAND(ローランド)様ワールド! 「冴えない男と飲むリシャールより俺と飲む雨水」、「世の中には2種類の男しかいない。俺か、俺以外か」などの名言で有名な、歌舞伎町プラチナ本店の取締役を務めるローランド様。伸び悩んだ不遇の時代からホスト界の帝王に就任するまでの歴史や、独自の世界観をお届けします♡ ローランド様プロフィール 歌舞伎町PLATINA 続きを読む
  • 愛沢えみり×エンリケ 営業法は真逆なふたりのテッペン対談!!

    愛沢えみり×エンリケ 営業法は真逆なふたりのテッペン対談!!

    歌舞伎町を代表する愛沢えみりさんと、著書『日本一売り上げるキャバ嬢の 指名され続ける力本』(KADOKAWA)を出版し、ますます注目度が高まるエンリケこと小川えりさん。ふたりの馴れ初めからお互いへの質問まで、メゾンドボーテでつながったふたりの、ここでしか読めない仲良しリスペトークをお届け♡ ふたりの出会いっていつ頃なの? 小川えりさん(以下エンリケ):1年半くらい前かな??えみりちゃん 続きを読む
  • 日本の頂点、銀座!いま最も勢いのある新進気鋭の“明日香ママ”とは

    日本の頂点、銀座!いま最も勢いのある新進気鋭の“明日香ママ”とは

    「30歳には銀座で自分のお店を持つ」そう心に決めて叶えた銀座「Blair」(ブレア)の明日香ママこと唯吹明日香さん。ブレアだけでなく、バーや美容院、エステの経営も行なっているというパワフルな女性。日本一の場所、銀座で成功し今も走り続ける明日香ママの知られざる歴史をおうかがいしました♡ 自分の上に人がいるのが嫌。負けず嫌いを発揮して勝ち取ったナンバー1 最初に夜を始めたのは大学3年生の4月くらい 続きを読む
  • 運動嫌い!お酒飲む!夜型!それでも絶対に太らない!一条響流・体型維持の秘訣❤︎

    運動嫌い!お酒飲む!夜型!それでも絶対に太らない!一条響流・体型維持の秘訣&#x

    メゾンドボーテの中でも、1・2を争うくらいスタイル抜群の一条響さん。 なにを着ても似合う華奢な体型と小顔具合は、女の子の憧れ! 一体どうやって体型を維持してるの? 気をつけてることはなに? その秘訣を教えてもらいました! いきなりですが、響さんは昔からそんなに細かったんですか? 胃下垂だから、体重の変動はあんまりないかな。高2か高3くらいのときに暴飲暴食で、今より5kg以上太っち 続きを読む
コラムTOP > コラム > 一条響 > スタイル抜群の人気キャバ嬢、一条響の下積み時代と営業方法