Page
Top

コラムTOP > コラム > 愛花 > ホームレス生活 JKビジネス 渋メン… 15歳、愛花の青春!! 危なっかしくて目が離せない“心配ガール”のあの頃の話♡

ホームレス生活 JKビジネス 渋メン… 15歳、愛花の青春!! 危なっかしくて目が離せない“心配ガール”のあの頃の話♡

あの頃があったから今がある♡ キラキラしているあのコの知られざるアナザーストーリー。何かと危なっかしくて目が離せない六本木の心配ガール・愛花さんの青春時代をプレイバック!

激ヤセ、家出、JKビジネス、漫画喫茶に在住1年…etc。パンチが強すぎて初登場コラムではちらりと触れるにとどめた、愛花さんのさまよう10代を詳しくうかがいました!

 

お母さんにホメられたくてモデルオーディションに応募

愛花さんは10代から芸能活動をされてましたけど、やりたくてやっていたわけじゃなかったって言ってましたね。

『Hana*chu→(ハナチュー)』っていうティーン誌でモデルオーディションがあって、中1の頃に自分で応募してそこから。始めたのは自分なんですけど途中からは親が喜ぶからやってました。

自分で応募したんですね。

お母さんにホメられたくて。何もできないから何かしなきゃってずっと思ってたんですよ。勉強できない、運動もできない、かわいくもない、学校も上手く通えない、だったら他に何かしなきゃって。唯一身長は高かったからモデルになろうと思って。その時点で今の身長(165cm)と同じくらいだったからそれで。

巨大なソフトクリームを持った愛花「お母さんには『あんまりかわいいと思わない』って言われてましたね。最近は『あんたはキレイで羨ましいわ』とか言われるから、嘘やろって思ってますけど。子供の頃はホメられたことがあんまりなかったから。ホメられるような何かをしなきゃって思ってました」by愛花

オーディションではグランプリを獲ったんですけど、専属モデルのオーディションかと思いきや芸能事務所とコラボオーディションで。その事務所の芸能スクールに1年間通わなきゃいけなくて。ハナチューには読モとして出られるだけだった(笑)。まあでも、芸能活動を始めてからはお母さんも応援してくれるようになったんでそれは嬉しかったです。

グランプリすごいですね。

中1の時点で二重の埋没手術やってたんで。グランプリも2人いたし。

芸能スクールに入ってからは大変でした。ヤセなきゃいけなくて。そのときは体重は47、48kg。今のマックス体重くらい。決して太ってはいなかったんですけど、当時はモデルだったらガリガリじゃなきゃいけない、細ければ細いほどいいみたいな時代だったから。しかも一緒にグランプリとったコがすごくヤセてたんです。そういう体質なんだと思いますけど39kgとかで。2人で並ぶとバランスが悪くて。「7kgヤセないと雑誌には載せてあげられない」と言われ、そこからダイエット生活が始まり…。

 

過度なダイエットで心身のバランスを崩す

165cmで40kgにならなきゃってことですよね!? 過酷。

そのときグランプリの2人をアイドルデビューさせるみたいな話もあって、「あなたは夏休みが終わるまでに7kgヤセないと一緒にデビューはさせない」って言われて。えー!みたいな。それ聞いたお母さんもヤル気になっちゃって。毎日ごはんがこんにゃくステーキとパセリ。中学生だったからしんどかったです(笑)。

中学生じゃなくても無理では。

今思うとご飯が出てこないっていうのもちょっとあれですけど、ヤセなきゃって毎日7km走ってすごい頑張ってました。でも、そもそも太っているわけではなかったから7kg落とすの難しくて。しかも食べてなさすぎてお通じが来なくなっちゃったんですよ。給食も食べて来るなっていう感じだったから。

それでお母さんに相談したら下剤を渡されて。下剤飲むと水分も抜けるから体重落ちるんですよ。それ以来下剤に頼るようになり7kg落ちたあとは逆に過食に…。ご飯をずっと食べてなかった反動で欲が爆発しちゃって。なんでずっと食べちゃうのかわかんなかったんですけど、ただひたすら食べ続けて下剤飲むみたいな。そのうち飲まないと出ないようになっちゃって。そのときは気づいてなかったけど病気ですよね。摂食障害。

下剤って耐性がつくからどんどん飲む量も増えていくんです。10年飲み続けてヤセすぎで入院したんですけど、そのときは200錠飲むまでになっちゃってました。

自然の中で竹を持った愛花入院を機に23歳のときに摂食障害を自覚。下剤乱用から脱却! 写真はとてもヤセていた時代の愛花さん。一時期は32kgまで落ちたことも…。「ヤセるサプリとか下剤とか本当に止めたほうがいい。常習性あるし後々苦労するから。ヤセることより健康でいるほうが美しいなって思います」。

 

俳優事務所に入ってしまいみるみるモチベがダウン

アイドルデビューはその後どうなりました?

それが、私だけデビューさせてもらえなかったんです! もう1人のグランプリのコは私の知らないところで別なコとデビューしてました。

なんで!?

なんでなんですかね。気に食わなかったのかな。あれはほんとトラウマ。ショックでした。悔しかったけどハナチューのほうでモデル頑張ろうみたいな。

芸能スクールは1年間で最後に公開オーディションっていうのがあったんですよ。そこにいろんな芸能事務所の人たちが来て、ウォーキングとか見せて声を掛けてもらうっていう場があって。自分だけデビューできなかった悔しさがあったから「あのコに絶対勝たなきゃ!」と思って1位をとって事務所に所属して、ここからタレントみたいな活動もスタート。

リベンジ!

この頃はまだ芸能活動自体は嫌ではなかった。モデルのお仕事は楽しかったし、コカコーラのCMに出たりして。そういうのは好きだったんですけど、ちょっと入る事務所をミスったんですよ。俳優事務所みたいなとこに入っちゃって。舞台とかミュージカルとかやらせられてそれがキツくて。やめたいなと思い始め…。

ハナチューは中学いっぱい?

そうなんですけど中3の頃にハナチューが休刊! そこからは芸能活動自体、自分の中で半分くらいもういっかってなっちゃってました。ただ、私がそういう活動をしていれば親が喜ぶし応援してくれるから。それだけのために続けている感じ。それも中学卒業する頃には『もうやめたい』になり…。

レオパード柄のドレスを着た愛花ハナチュー休刊後、読モとしてPopteenにちらほら出演。その後Ranzukiから声が掛かり顔見せに行くも結局出演することなく家出! ほどなく事務所も退所!

そして中学卒業後に家出…。ちなみに高校は?

一応入りました。池袋の通信制の高校。すぐやめちゃいましたけど。家出は高校入ってすぐくらい。家族にバレないタイミングを見計らい「今だ!」みたいな感じである日スッと。

 

漫喫暮らし1年を経てお客さんに水揚げされる

携帯も持たずに出たんですよね。

はい。持ってたら見つかると思って。荷物もほぼ何も持たず池袋の漫画喫茶へ。年齢確認がなくて完全個室で1日千数百円みたいなとこがあったんですよ。

家を出たときは所持金は数千円。1万円もなかったと思う。でも、中学卒業していればJKリフレやJKバー、いわゆるJKビジネスと呼ばれる仕事もあったし、メイド喫茶もあるし働き口には困らなかったです。それで最初は池袋のJKリフレで働いて、その後秋葉原に移ったんですけど拠点はずっと池袋の漫画喫茶でした。

家出はいつから考えてたの?

昔から出たかったんですよ。家庭環境が複雑で。小4でお母さんが再婚したんですけど、新しいお父さんとあんまり仲良くなくて。中学出たら家を出ようってずっと考えてました。

植物を背景に足を組んで座っている愛花漫画喫茶での生活は?「ありがたいことにフラットシートだったので座椅子を部屋の真ん中に斜めに置いて寝てました。家出時から荷物は増えることなく最低限。バイト先に衣装があるから服もほぼ買わず。コートを着て中は下着にストッキングor靴下みたいな。変態のようなコーデで出勤したりしてました(笑)」。

漫画喫茶暮らしはどのくらい続いたの?

1年くらい。JKバーで出会ったお客さんに拾われて水揚げされて脱しました。お客さんと店外というかダブルデートみたいな感じでスキーに行ったんですよ。それで、みんなそれぞれお家に送り届けて最後に私が残って。漫画喫茶で下ろしてもらったら、「こんなとこ住んでんの!?」ってびっくりされて。何もしないから俺んちおいでよと言われ、結局そのままその家に住み着いた形。

一刻も早く湯船に浸かりたいとか、ベッドで寝たいっていう気持ちが勝っちゃって。最初は何日間か泊まらせてもらえばいいやって思ってたんですけど。ちゃんとしたベッドで寝たら漫画喫茶のシートにもう戻りたくなくて。シャワーとかも予約制だしツラかったから。ヤバイ湯船最高!みたいな。漫喫暮らしに疲れ果ててたんでしょうね。その人とそのまま付き合って同棲しました。半分好きっちゃ好きでしたけど、家を好きになったみたいな感じでしたね。野良猫から飼い猫になりました。

おじさん?

いや、27歳の普通の若者。いい人でした。今考えたらロリコンですけどね。その人実家に住んでたんですけど二世帯住宅? 下の階に親世代が住んでてその人は上の階。それぞれ独立した作りでいいとこの子っていう感じのお家。お父さんお母さんとも会えば普通に挨拶してました。私の見た目が大人っぽかったんで特に怪しまれることもなく干渉されることもなく。

 

プロポーズされたのを機に3年ぶりに実家に帰る

そのお家に住み着いてからは専業主婦みたいな生活してましたね。食費もらってご飯作って家にいました。友だちと遊びに行くときやお金が必要なときは、その都度お小遣いをもらうシステムだったんですけど、申し訳ないのでそういうときはこっそりバーに出てバイトしたりして。

どのくらい一緒に住んでたんですか?

ここのお家には18歳まで。世間の高校生が卒業する頃くらいまでいました。そのときプロポーズされたんですよ。でもまだ遊びたいし。「16で出会って一生この人?」と思ったらちょっと…。それで家を出て実家に帰ったんですよ。でも、何もなしに戻るの申し訳ないなと思って。「芸能活動もう一回やるから」と言って戻りました。

こんなに長期で家出してて大騒ぎにはならなかったんですかね? 捜索願い出されたりとか?

特に何もしてなかったと思う。高校時代に相当する期間まるっと音信不通でしたけど、家に帰ったら何事もなかったように「おかえり」みたいな。普通でした。

そしてまた芸能の仕事を始め…。

家族は芸能系のことしててほしいみたいで、そっちで頑張っているとサポートしてくれるからそれが嬉しくて。とはいえ18歳とかになると稼ぐ方法が増えるので平行してラウンジでもバイトし始め、いろいろあって現在に至ります。

セーラー服を着てピースする10代の頃の愛花10代の愛花さん。かわいらしい♡「この頃は人生で一番太っていたときですね!」。

 

仲間を求めバーキン横に集い“渋メン” になる

家出してた3年を振り返ってみると?

楽しかったですよ。決してツラいことばっかりではなかった。むしろ私の中では良い思い出になってる。仲間とか友達もいっぱいいたし。今でいうトー横キッズみたいな感じで“渋メン”っていうのがその頃流行ってて。渋谷のバーキン横(渋谷のバーガーキングの横)にティーンがたまってたんですよ。学校に行き場がないコとか、私みたいに家出してるコもいっぱいいて。遊ぶときはそこ行ってました。

愛花さん渋メンだったんですね!

何気に(笑)。渋メンからは某歌手の方とか、結構カリスマたちも生まれていきましたよね。

渋メンはトー横キッズよりギャル文化寄りですかね。

ギャルっぽいコ多かったですね! トー横キッズみたいなって言ったけど渋メンはもっと健全というか青春感ありました。学校で行事に参加できないコたちだったから、自分たちでイベント打ったりして。大人の人たちに企画書を出して箱借りて、渋谷歩いてる普通の高校生たちにチケット打って文化祭みたいなイベントするとか。私もダンスを披露したりしてました(笑)。

渋メンの中でもいろんなグループがあって、それぞれいろんなイベント打ってましたよね。高校2年生だったら2年生だけで高2祭が開催されたり、私立の学校のコも多くて青学のコたちだったら青2祭とか学校ごとにイベント開催したり。楽しかったな。

愛花さんの青春時代。

そんな感じです。家出もバイトも渋メンも全部ひっくるめてあの頃が私の青春だったのかなぁって思います。若いうちに生活レベルがかなり低い生活を経験したのも自分的にはよかったと思うし。この頃のことがあるから今多少嫌なことあっても何とも思わないんですよ。自分でお金稼いでふかふかのベッドで眠れるって最高みたいな。なんで今めっちゃ幸せです♡

 

芸能活動から渋メン活動まで、愛花さんの知られざる10代をお届けしました! 愛花さん、たくましく生き抜いてきたんですね。感慨深いお話でした♡

<RECOMMEND>
こちらの記事もおすすめです。

愛花のコラムバナー

芸能活動、ラウンジ勤務などを経てキャバ嬢の道へ。10万人以上のTwitterフォロワーを抱え、発信内容にも注目が集まっている。2023年9月に自身の過去を記した著書「摂食障害モデル」を刊行。

職業:キャバクラ嬢
生年月日:1996年12月19日
身長:165cm
血液型:A型
出身地:埼玉県
在籍:六本木『ファブリック』

Related columns
9月に発売された、初の著書『摂食障害モデル』が話題を集めている愛花さん。近頃はどんな日々を送っているのか気になる…。ということで、毎日のレシートを集めてもらい出費をチェック。一週間の活動を追跡してみました♡   […]
9月に発売された、初の著書『摂食障害モデル』が話題を集めている愛花さん。近頃はどんな日々を送っているのか気になる…。ということで、毎日のレシートを集めてもらい出費をチェック。一週間の活動を追跡してみました♡   […]
続きを読む
数字にはそのコのすべてが表れる! BODYやお顔の各パーツからお仕事&生活習慣までそのコのすべてを数字で解体する「解体新書シリーズ」。今回計測されたのは『ファブリック六本木』の人気キャスト愛花さん。毎回取材のたびに不思議 […]
数字にはそのコのすべてが表れる! BODYやお顔の各パーツからお仕事&生活習慣までそのコのすべてを数字で解体する「解体新書シリーズ」。今回計測されたのは『ファブリック六本木』の人気キャスト愛花さん。毎回取材のたびに不思議 […]
続きを読む
アフターへ行く人、仲良しのコとごはんへ行く人、家に帰って自分磨きをする人…営業終わりの時間の使い方は自由!!  有名嬢はどんな時間を過ごしているのか、銀座から六本木に街を移してますます頑張っている『ファブリック六本木』の […]
アフターへ行く人、仲良しのコとごはんへ行く人、家に帰って自分磨きをする人…営業終わりの時間の使い方は自由!!  有名嬢はどんな時間を過ごしているのか、銀座から六本木に街を移してますます頑張っている『ファブリック六本木』の […]
続きを読む

Today's Ranking

  • 噂の“実写版ハウル”がメゾンドボーテに降臨♪『club Leo』逆巻アヤトとメガ...

    実写版“ハウル”な見た目で注目度がアップ! 金髪ピンクジャケットのメガネ美男子、『club Leo』の逆巻アヤトさんがボーテにやって来た♪ 難関早稲田の商学部卒で元リクルート社員という優秀すぎるバックグラウンドから、ホストとしてのスタンス、一度見たら忘れられないビジュアルの起源まで、エルコレの次世代エース・アヤトさんを深掘りしました!   メン地下&早稲田からのリクルート社員を経てホスト... 続きを読む
  • 関西で初めて2億売ったホスト ミナミくん。(大阪) 「テーブルとイスさえあれば、...

    「関西ではじめて2億売ったホスト」とも言われる、ミナミ『FUYUTSUKI -WHITE-』の“ミナミくん。(大阪)”がボーテに降臨♪ 歌舞伎町から沖縄を経て大阪でブレイクしたホストヒストリーを追いかけつつ、38人の顧客を4人まで減らして2億を上げた話や、“ミナミチルドレン”の作り方などなど、“ミナミくん。(大阪)”の売り方を掘り下げました! 「2024年から8年間、地下に潜ります」という、本気か... 続きを読む
  • クビになったキャバ嬢がナンバー1キャストに♡ 六本木『Lalah』のらら 悔しさ...

    小悪魔agehaモデルとしても活躍中な六本木『Club Lalah(ララァ)』のららさんがメゾンドボーテ初登場! 秋田から上京してララァにたどり着くまでのお話を中心に、安定した結果を出し続けるための働き方や、キャバ嬢人生最大の転機「突然のクビ宣告」エピソードなど、盛りだくさんでお届けします♡   面接一回落ちたのに、素知らぬ顔してまた受けました♡ 六本木のララァのららです。ララァは201... 続きを読む
  • 門りょう、進撃のノア…売れる子を見抜く綾田社長とは!?

    門りょう、進撃のノア…売れる子を見抜く綾田社長とは!?

    メゾンドボーテモデルとしてもお馴染み門りょうさん、進撃のノアさん、れいさん、みゆうさん、えれなさん…とにかく有名キャバ嬢を数多く輩出! 大阪で知名度も人気もトップのキャバクラ会社『エースファクトリー』の代表を務めるのが、綾田社長なんです。名前は聞いたことあるけど、果たして何者!?ってことで、今回は独占インタビューさせていただきました!「人前に出るのは苦手だけど、えみりちゃんに頼まれたので……」と謙... 続きを読む
  • いちか ジャングル東京 “戦国時代”を語る!! デイリーランキング公表でナンバ...

    店舗入り口横の大型ヴィジョンにて、毎日の売上ランキングが発表され注目を集めている六本木『JUNGLE TOKYO』。日々バチバチな戦いがを繰り広げているその模様を、同店きっての人気キャスト“いちかさん”がレポート! 今年の春から始まった“デイリーランキング”はキャストやお客さんにどんな影響を及ぼしているのか? 併せて「夜でメンタルを病まないための考え方」についてもお話をうかがいました♡ &nbsp... 続きを読む
  • 全国有名キャバ嬢の極太客で超金持ち!謎多き “まあたん”の正体とは?

    全国有名キャバ嬢の極太客で超金持ち!謎多き “まあたん”の正体とは?

    愛沢えみりさんや有名キャバ嬢の極太客として知られ、彼女たちのインスタにも度々登場している男性“まあたん”。Instagramのフォロワー数はなんと10万人超えと、なかなかの有名人!一体なぜそんなにお金持ちなのか?何をしている方なのか??謎のベールに包まれたその正体が遂に明らかになります♡ 【まあたんさんプロフィール】 肩書き:経営者/出身地:福岡県/趣味:筋トレ/最終学歴:早稲田大学大学院修士課程... 続きを読む
  • 天使ニア 正真正銘女の子だけど ホストクラブで王子様してます♡

    女の子だけど王子様♡ ホストとして圧倒的な結果を出し続けている『FUYUTSUKI -Duo-』の天使ニアさんがメゾンドボーテ初登場! ニアさんがホストになるまでのバックグラウンドから、売れた理由、ニアさんならではの強みなどなど、女の子ホスト・ニアさんの唯一無二の魅力に迫ります!   ニアさんは女の子ホストの先駆者♡ ニアさんは性自認が女性で、恋愛対象も女性、ということは…。 いわゆるレ... 続きを読む
  • 整形、美容、シャンパンで振り返る 一条響の2023年 もはや恒例!ひびたん365...

    2年連続7億円という規格外のレコードを持つだけでなく、以降も年間5億超えという破格の売上を上げ続けている一条響さん(歌舞伎町『FOURTY FIVE』)。毎年年末には、「来年はそんなに行かないよ。無理だよ」と言いつつ5億超えてしまうその実力は唯一無二! さてさて2023年はどんな1年だったのか? 毎月撮り続けている12カ月のビジュアルとともに、この1年の出来事を雑談ベースでゆるっと振り返ってみまし... 続きを読む
  • 六本木『ファブリックセブン』KIKO シャンパンタワーよりDRCコンプリートな...

    『ファブリックセブン』初代No.1にしてグループレースもNo.1(2022)。歌舞伎町から六本木に街を変えてさらに高みに登ったKIKOさんの、2年ぶりとなるバースデーイベントをプレイバック♡ これまで1〜2日で開催していたイベントを今回は3日間に延ばして盛大に開催! お客様満足度を追求したというバースデーをKIKOさんと一緒に振り返ってみました♪   バースデーイベントは2年ぶりに開催!... 続きを読む
  • 『ソロモン』鈴音りんの働く一日に密着!! おはようからおやすみまで こだわりキャ...

    売れっ子キャバ嬢は普段どんな生活を送っているのか? おはようからおやすみまで有名嬢の日常を追跡する「働く一日」シリーズ。今回密着したのは歌舞伎町のエース『ソロモン』の鈴音りんさん。 その日のメインのお客様をVIPとしておもてなしをする営業スタイルから、体型キープの秘密、部屋着の好みまで、仕事にもライフスタイルにもこだわりを持つりんちゃんの、「美メンテ2件をこなして同伴アフターする一日」を追いかけま... 続きを読む

Today's Ranking

コラムTOP > コラム > 愛花 > ホームレス生活 JKビジネス 渋メン… 15歳、愛花の青春!! 危なっかしくて目が離せない“心配ガール”のあの頃の話♡