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洗い場から1億円プレーヤーへ!!優希☆刃の運命を変えた1カ月

優希刃

月間売り上げ6,200万!!怒涛の売り上げ記録を持つ『VAMPS』代表の優希刃さん。

「売れるまで仕事ノートを毎日読み返した」という下積み時代のお話から、売れるキッカケになったキッチン洗い場生活まで、そのホスト人生をご紹介。半年だけ働いて1億売り上げていたという型破りなワークスタイルの謎にも迫ります★

優希刃(ゆうきやいば)
生年月日:1992年10月20日/血液型:O型/出身地:福岡県/在籍店・役職:歌舞伎町『VANPS』代表/出勤:水~日/年間最高売上:1億6000万/月間最高売上:6,200万/座右の銘:「やらずの後悔より、やっての後悔」

さっそくですが刃さんって年間どのくらい売り上げるんですか?

1億行かないことはないですけどそのぐらいですね。

優希刃歌舞伎町バンプス

刃さんは1年のうち半年しか働かなかった時期があると聞きました。その頃は半年で1億稼いでいたってことですか?

そうですね。2015~2016年はそうでしたね。なるべく休みたいみたいな。家、実家、ハワイ、韓国、みたいなサイクルでバカンスを楽しく過ごす(笑)。1月までは出るんですけど、大体2月くらいから7月いっぱいまで休んで、8月くらいからぼちぼちと出勤し始める。で、9月からしっかり働く。10月が自分のバースデーなので。

半年働いて1億立てるって一体どんな働き方を?

がんばりました。もう寝る間を惜しんで。4時間くらい寝たらあとは全部仕事絡みみたいな。休むときは休むけど、仕事のときは仕事だけ。

4時間睡眠…。 

当時は。今は普通に寝ます(笑)。寝ないっていうか眠れなかったです。恐くて。8月くらいから段々、「年間1位を取るにはどうしたらいいかな」とか考えると「やべえ」みたいなww 毎年1年が終わるときには「もう来年はいいや」って思うんですけど。徐々に「負けたら悔しいんやろな」って想像し始めて…。「やっぱ負けたくないな」ってなるんですよね。

刃さんがホストデビューしたのはいつ頃?

接客業自体は地元で16、17の頃からバイト感覚でやってたんですけど、ホストを始めたのは18歳のとき。歌舞伎町でしたね。でも入店早々地元に戻らざるを得ない状況になって。それで改めて福岡の中洲でホストを初めたのが19歳のときです。

じゃあ、最初の歌舞伎町時代はホスト人生にあまり関わってこない?

それがそうでもない。在籍期間2週間とかなんですけど、名前の由来がそこなんです。その店の先輩に“刃”っていう名前の人がいて、めちゃくちゃかっこよかったんですよ。この人みたいになりたいと思って。自分が福岡でホストをやるときに、「刃って名前もらってもいいですか?」と打診して。「わかったよ、そしたらどっちの名前が売れるか勝負しよう」って言われて許可を得たんですよ。

優希刃歌舞伎町バンプス

福岡のホストクラブにはどのくらいいたんですか?

20歳までですね。期間はそれほど長くないですけど、でも福岡時代があるから今があるってくらい自分にとっては特別な場所でした。人として男としてのどう生きるべきか、根本的な部分から道を示してくれて一から育ててくれた店だったんです。その店で教わったことは自分、全部ノートに書いていて、売れるまでそのノートをずっと読み続けていました。その店の信念が『やらずの後悔より、やっての後悔』なんですけど、それは今も自分の信念になっています。

そのノートにはどんなことが書いてあったんですか?

仕事上のありとあらゆることですね。スケジュール帳とメモ帳が一緒になったみたいなノートだったんですけど、日付の入っている部分にその日の反省とその日の自分が良かった点を毎日書き込んで、メモ部分には個人的に先輩やオーナーから言われた言葉とか覚えておきたいことを書いていました。1週間に1回ミーティングがあったんですけど、そこで言われたことはもう一から十まで全部細かく書き記して。

そのノートを売れるまで読み返して?

ヒマさえあれば読み返してましたね。このノート今も持ってますよ。でも今読み返すと恥ずかしくて(笑)。「こんなん思っとったんか」みたいなwww

勉強家ですね。

いや、そういうのが好きなんです。メモしたりとか。頭悪いんでわかんないことはメモっとかないと全部抜けちゃうんですよ。自分ができないことや知らないことって、ただ聞いただけだと理解する前に忘れちゃうんですよ。でも書いておいたら忘れないから。それで教えてもらったことは一から全部やってみる。やってみてわかんなかったらもう一回聞く。

優希刃歌舞伎町バンプス

刃さんが売れるまでの道のりは長かったんですか?

長かった…のかな? 福岡時代はどうがんばっても勝てない人がいて、ナンバー2が限界だったんです。それで、この店にいたら俺は一生ナンバーワンになれんしと思って(笑)。そんなガキっぽい言い訳で抜けて歌舞伎町に来て、スマッパグループに入って。

お店選びはどうやって?

ホスホスです。“新店OPEN”みたいなことが書いてあって、「それやったら行こう!」と。新店だったらみんなフェアな状況からスタートだからと。でも、フタを開けてみたら新店ではなく拡大移転だったっていうww 自分がよくわかってなかっただけなんですけど、面接行ったときに「あれ?」って。なんか思ってた新店とは違ったんかなあって。でも、自分のテンション的にもう「ここに入ろう!」と決めていたので。

前のめってますね!

そのときカプセルホテルに泊まっていて、「早くお金稼がなきゃ!」って状態だったんですよ。1万円だけ持って東京出て来たんで。来た初日に面接を受けて次の日から働き始めました。

上京なのに所持金1万円!?

「これでおれは道を探す!」っつって(笑)。それも福岡時代の教えを自分なりに解釈した心構えだったんですよ。“背水の陣”みたいな。そのぐらいの覚悟で挑まないと男として高みには昇れないよ的な教えてを受けてきたので。その心意気が所持金1万円だったっていうww

銀行口座はゼロですか?

ゼロです。甘えてたらいつまでも甘えちゃうから。強制的に甘えが生まれないように前の店をやめたときに豪遊して全財産使い果たしたんです。それでお金なくなった状態で、「よし行くぞ!」みたいな。豪遊っていっても50万円で豪遊みたいな話なんですけどww 当時は売り上げ100万、200万でナンバー2だったんで、大して貯金もなかったですし。手持ちの50万円パッと使って。それで上京しました。

優希刃歌舞伎町バンプス

2回目の歌舞伎町ですけど、ほぼ初みたいな感覚ですか?

そうですね。ガッツリ働くのは。スマッパが品の良さを大事にする大人路線のお店だったこともあって、全部一から勉強でしたね。それまでは騒ぐ飲み方しかできなかったので。スマッパに入ってテーブルマナーからワインの注ぎ方、女性のエスコートや立ち居振る舞いまで全部教えてもらいました。

スマッパには教育係みたいな人がいるんですか?

そういう係はいないですけど、聞いたらみんな教えてくれました。まわりが当たり前に出来ていることを、ただ僕が知らないだけっていう話なんで。わかんないことは全部聞きまくって覚えました。

素直に教えを乞える人なんですね。聞けない人もいるじゃないですか。

そういうのないですね。自分が売れるためだったら自分が恥ずかしくてもいいやって。知ったかぶるより知らないって言ったほうが全然マシじゃないですか。僕は結構なんでも聞くほうです。立場関係なく興味を持ったら聞きます。「どうやってお客さん呼んでるんですか?」とか。下のコたちにも「初指名どうやって取ったん?」とか、「このコどうやって呼んだの?」とか。昔は少しでも技術やスキルを上げる手がかりになればいいかなと思って聞いていたんですけど、今はただただ興味。この人はどういうやり方でお客さん呼んでいるのかなってことに興味がある。自分のやり方と人のやり方は違う、そこが面白いし勉強になる。

好奇心旺盛ですね。

本能なんですかね。単純に他の人のやり方が知りたい(笑)。いろんなやり方や新しい方法には敏感でいたいんです。同じやり方でずっとお客さんを呼び続けることはできないし、昔ながらの自分のやり方にこだわるのもよくないと思うので。たとえば10代の若い従業員がどうやって若い世代の人たちを呼んでいるのか、知りたいじゃないですか。25歳の僕と19歳のコとではやり方は違うはずだし、今の時代の流れもそこには見えるはずなので。僕、割と新しい考え方や方法を取り入れていくのに抵抗がないんです。良いと思ったことはやってみようと思うタイプかもしれない。

優希刃歌舞伎町バンプス

ホスト人生、最大の転機っていつだったと思いますか?

2014年ですね。その年の5~6月。

何が起きたんですか?

2014年は自分が一気にガンと売れた年ですね。で、5月は働けなくなったとき。それまで自分、20万がアベレージって感じで全く売れてなかったんですよ。「ナンバーワンになる」って上京したものの芽が出なくて、ずっとくすぶっている状態が続いていて。それで「今年売れんかったら福岡に帰ろう」って決めたんです。とにかくがむしゃらにやろうって。でも、決心した矢先にひどい捻挫をして接客の場に出られなくなってしまったんですよ。初回にも着けない、自分のお客様も呼べない、そういう時期が1カ月くらいあった。

松葉杖でヨロヨロみたいな?

そう。そんな姿、夢を売る場にはふさわしくないじゃないですか。それで松葉杖期間中はひっそりと店の奥で洗い物とかしてたんです。

接客はできなくても裏方で働いていたんですね。

そのとき自分、寮住まいだったんで店休んで何もせずに寮にいるのも申し訳ないし、出勤はしとかないけんと思って洗い場やってました。その時期はほんとにもう自分何してんやろうって悔しかったですね。「グラス洗うために俺は歌舞伎町に来たんじゃねえし」みたいな。裏にいるとホストの裏側もよく見えるんですよ。「あの席着きたくねえし」とかへらへらしてる従業員を見ると悔しくて悔しくて。「だったら指名されてから言えよ。おれが席に着いたら絶対送り取るし、絶対指名も取るし」って。でも、そう思ったところで何もできない自分がいる。当たり前にホストができている人がめちゃくちゃ羨ましくて仕方なかったです。

そういう思いを1カ月間味わって?

今までめちゃくちゃチャンスをもらっていたんだなって思いました。普通に接客できていることがもうチャンス。だから、復帰したら、どんなお客様にも自分はがっついていこうって決めました。見るからに稼いでいそうな人、遊んでいそうな人、そういうお金のニオイがする人にだけがっつくんじゃなくて、着いた席のお客様全員に全力でがっつこうと。それで、たまたまなんですけど、復帰して一番最初に着いた初回の席が今のエースの席だったんです。出会ったのが6月で、翌月にはナンバー2にさせてもらって、8月にはナンバーワンになって。

優希刃歌舞伎町バンプス

そこからはもう一気に?

そうですね。右肩上がりです(笑)。復帰してから流れが一気に変わりました。それまでも初指名だけはほぼ全部取り続けていたんですけど、それがちゃんと実を結ぶようになったというか。それまで同伴とか絶対しなかったんですけど、復帰してからはダメ元でも「同伴しようよ」って言うようにしていて。同伴してもらってその日に50万使ってもらって「!!」ってなるとか。やってみるもんやなあみたいな(笑)。

気持ちが変わることで流れも変わったんですね。

この年は節目でしたね。初めてグループの年間ナンバーワンを取ったのもこの年だったし、月間売り上げで4,600万出したのもこの年。でも同じ月にシンスユーグループの蓮士さんが5,000万売り上げたんで、「うわあぁ負けた!!」って思いました。

億の男蓮士さん。以前メゾンドボーテにもご登場頂きました。当時、蓮士さんとは面識はあったんですか? 

その瞬間はなかったんですけど、シンスユーのひかるさんという方のバースデーに行ったときにご挨拶させて頂きました。かっこよかったです!

刃さんがお客さんを増やすためにやっていたことは何ですか?

お客さんひとりひとりの生活サイクルを把握することです。お休み日だったり、仕事の時間だったり。自分冗談言ったりおちょくったりするの好きなんですけど、そのやり取りの中で出てきた情報は全部覚えておくようにしてたんです。それで朝9時に出勤するのであれば、その時間に目覚ましをかけておいて「行ってらっしゃい」メールをして。メールっていうかLINEですね。それから2時間後とかにまた、「あと少しで昼休み、がんばって」とか。昼になったらまたLINEして、仕事が終わった頃には「今日もおつかれさま」とか。だから、仕事が終わっても爆睡するってことはなくてちょいちょい起きてました。

こんなにマメに連絡が来たら嬉しいかも。

だから初指名が多かったんだと思います。この営業方法は売れてなかった最初の頃からずっと続けていましたね。

優希刃歌舞伎町バンプス

刃さんがホストをする上で大事にしていることは?

“品”ですね。仕事をする服装のときには歌舞伎町のコンビニには入らないとか。イメージってあるじゃないですか。女性に夢を与える仕事をしているにも関わらず、そのための衣装でコンビニに入るってどうなのか?第三者から見たときにその姿ってどう映るのか? そこは考えます。べロベロに酔っ払ってコンビニのATMに行ってとかはありますけど、そうじゃなくて、ごはん買って、コンビニ弁当ぶら下げて帰るとかはないです。

生活感のあることはしないみたいな。

そうですね。キレイにあること。そういう部分はホストとしてプライドを持って大事にしてるところです。

月に6,200万売り上げたときのお話を聞かせて下さい。下りたボトルの銘柄は?

一番売り上げた日は1,000万のロマネコンティと5,000万のハーディーでした。ペルフェクションだったら入れた人は歌舞伎町に何人もいるんですけど、ハーディーを入れた人はマジでいないから、「刃、入れなよ」ってそそのかされて入荷しておいたんです。

そそのかされて入荷(笑)。

うちのグループは12月29日がその年の締め日なんですけど、2016年は締め日の2週間くらい前の時点で年間売り上げがナンバー2で、ナンバーワンとの差が4,000万くらいあって。ここはもう一発逆転しかないなと。それで、「6,000万行こうぜ」みたいな流れになって。

ちなみに好きなお酒はありますか?

やっぱりロマネコンティです。そんなに頻繁に出るお酒じゃないんですけど毎年1本は飲むようにしているんです。初めてロマネを飲んだときってお金の味というか、血と涙と汗と緊張の味というか、ワインを味わう余裕がなかったんですけど。その後は落ち着いて味わえるようなりました。1年の締めくくりにロマネコンティを飲むと、今年もいっぱい良いワインが飲めたな、良い年だったなと思えるので。年終わりには飲みたいワインですね。

スマッパグループではワインの品揃えがすごいらしいですね。

そうなんです。ワインソムリエさんもいますし、会社でワインショップもやっているぐらい力を入れているので。世界中のどんなワインでも仕入れられるので、自分が飲みたいワインやお客さんからオーダーが入ったワインは、会社に言えば取り寄せてもらえるんです。

良いワインを飲んで舌が肥えてそうですね。高いワインしか飲めないみたいな。

僕、全然何でも飲みますよ。スマッパに入って最初に「ワインを詳しく知ろうとしなくていい」って教わったんです。ニュアンスで知ればいいと。なんとなくここが味が違うとか、そのぐらいの程度でいいって。だから逆に違いを感じるためにもいろんな味を知っておいたほうがいいと思って。

ワインの知識もある?

いや、なんとなく知ってるくらいです。スラスラ説明するのはソムリエさんにお任せ(笑)。ただ、その日入荷しているワインやオススメのワインについては基本情報を教えてもらってから席に着くようにしています。「これ○○なワインでオススメだよ」って言えるように。自分はそのワインにめちゃくちゃ詳しいわけではないけど、ソムリエさんからの正しい情報なので自信持って伝えることはできる(笑)。

刃さんの今後の目標はや課題は?

やっぱり自分だけが売れるんじゃなくて、自分のまわりにいる慕ってくれるコたちをどんどん売っていきたいです。楽しいことはみんなで楽しく。いっても指導する側としては若いんで、自分の考えを自分のことのように言ってしまうのがちょっとまだ…。相手は違う人間なのに。「俺はこうやってしてたんや」ってつい言いがちで。人に合わせた指導がまだまだ出来てないなと思います。そこが課題ですね。

こんな人になりたいっていう将来のイメージはありますか?

ハードボイルドで渋い人間ですかね。最終的には何でも知ってるおじいちゃんになりたいんですよ(笑)。アニメとかにもそういうおじいちゃん出てくるじゃないですか? 知らないことは何もないみたいな。そういう感じなんかいいじゃないですか。沢山のことを経験してきたんだなみたいな。憧れですよね。いろんな場所へ行っていろんなものを見て、いろんな経験をいっぱい積んで、ゆくゆくは素敵なおじいちゃんになれたらいいなと思います。

 

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櫻遊志さくらゆうし

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