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『HAREM-総本店-』ジョン・零乃 カリスマにはなれないと知っていた 努力できない僕だからこそできたこと!!

KG-PRODUCEからの出演はローランド様以来!! 『HAREM-総本店-』の看板ホスト、ジョン・零乃さんがメゾンドボーテ初登場。グループの顔として走り続ける零乃さんのホストヒストリーをプレイバック! 天才ホストの兄の背中を追いかけた“黒咲兄弟”時代から、一度聞いたら忘れられない源氏名への改名秘話、YouTubeを介した集客法まで幅広くお話を聞きました!

 

罰ゲームで“ジョン・零乃”に改名

ジョン・零乃さん昔は黒咲零乃さんでしたよね。いつからこの名前に?

元からジョン・零乃ですみたいな顔してますけど、ジョンになったのは2021年の1月からで。実は歴は浅め(笑)。

思うところあって改名したんですか?

大した理由はなくて。YouTubeの企画の罰ゲームでジョン・零乃になりました。改名することになったとき、「そういえばジョンレノっていうYouTuberいたな〜」っていう連想から。最初はそのまま全部カタカナにしたかったんですけど、内勤さんに「黒咲零乃の黒咲を消してジョンにするだけならまだしも、零乃までカタカナにすんの手間」と言われww それでジョン・零乃に。

そういう経緯(笑)。

しかも最初は改名するの1カ月だけっていう話だったんですけど、内勤さんから「戻すの面倒臭え」と怒られ。「じゃあ、そのままで大丈夫です」と言って定着。なんでこんな怒られなきゃいけないんだろうと思いつつ今に至るみたいなww

ジョン・レノより、ジョン・零乃のほうが字面にインパクトありますね。

結果オーライです。でも、「ジョン・レノンさん?」って言われること多いです。零乃だけ漢字だから当て字でレノンって読むのかな? って。あと、ジャン・レノさんですか? も言われますね。

惜しい(笑)。

改名当初は席着いたらいきなりジョン・レノンの歌を口ずさむ人とかいましたね。本家に詳しくないからそういう高度なボケはやめてくれっていう。

歌舞伎町のど真ん中に“ジョン・零乃”看板が出たことも知名度が上がるキッカケに。「名前が変なんで『こんなやついたっけ?』って注目してもらえた。それまでグループの看板っていう看板もなかったですし、ローランド様が辞めたあとは顔っていう顔もいなかったからタイミング的にも良かったのかもですね」。

“ジョン・零乃”になってから認知度も一気に上がった印象あります。

そこに関しては変な名前と並行してYouTubeの効果がデカかったです。そのへんからローランドさんの『THE ROLAND SHOW』にちょいちょい出させてもらったり、PLATINA本店・蘭社長の『歌舞伎町の蘭社長』に出させてもらったりするようになって、自分もYouTubeに力を入れ始めて。それでガッと知名度上がりました。

メディアに出るって大事ですね。

看板になったのもありましたね。2021年の1月に2,200万売ったんですよ。そこで勢いがついて誰にも抜かれず1位を取り続けてグループの年間ナンバー1になったんですけど、その年の上半期が終わったときに初めて“ジョン・零乃”でかなり大きい看板が出たんです。それでちょっと認知されたかなって思います。

 

偉大な兄の背中を追いかけてホストに

ジョン・零乃さんのホスト歴は?

僕、結構長いんです。二十歳から初めて今もう7年目なんで。先に兄貴がホストをやってて(冬月グループ『P2』相談役・黒咲颯士さん)、そのあとを追うかのようにホストを始めて。

最初から今のグループ?

そのときは冬月ですね。兄貴がいたので。でも、「来るな!」と言われたんで最初は別なお店に入り。でもそのうち「来い!」と言われて兄貴がいた『プラズマ』っていう今はないお店に移ったんですけど、僕が移ってすぐに兄貴は店やめたんですよ。それで兄貴は新たに『スーパースター』というお店に入って、「お前も来い!」と言われた僕もスーパースターに入ったんですけど。

忙しいですね。

「来い!」っていうから行ったにも関わらず兄貴は2カ月くらいで辞めたんですよ。もう、兄に振り回される人生!!(笑) で、なんだかんだで次に移籍したのがKG-PRODUCEの『RICH』。

同じお店で働く兄弟ホストとして界隈でも有名だった“黒咲兄弟”。右が兄・颯士さん。左が零乃さん。写真は2019年当時のお二人。どちらもお顔がキレイ♪

ここでついにKG-PRODUCE。

それまでずっと兄貴について行く人生だったんですけど、そのへんから徐々に自分も変わりだしましたね。「お前は俺の最高傑作だ」とかよく言われてたんですけど、「なんでお前の物なんだよ」って内心反発してたり。で、1年くらい働いた頃に「もう辞めたい、自分が選んだお店で働きたい」と言い出すみたいな。

自我を持ち始めた!

それまで兄貴って圧倒的な存在だったんですけど、そのぐらいからちょいちょい勝ち始めてたんですよ。そういうこともあって自分の道を自分で進みたくなったというか。それで「あと1年やって、年間通して兄貴に勝ったら辞めさせてくれ」と言って。で、ランキングで勝って晴れて今のHAREM-総本店-に来たっていう感じです。

YouTube『ジョン・零乃チャンネル』では兄の黒咲颯士さんとの兄弟対談も。「ずっと兄貴を超えたいと思ってやってきて、超えて思ったのはなんでそんなにこだわってたんだろうってことでした。多分、勝ちたかったんじゃなくて認められたかったんでしょうね」。

 

ノウハウを言葉で伝えられることが強み

その後2021年、ジョン・零乃に改名。一気に売れたのはやっぱりこの年?

2021年にグループの年間ナンバー1になったのは節目だったなとは思いますけど、感覚的にはまだ全然。まだキてる途中って感じ。ただ、自分ではこういうふうになると思ってなかったですけどね。狙って何かをやったり計画して進められるタイプでもないし。かといって地道な努力の結果っていうタイプでもないので。

僕、努力できないんですよ。目の前に見える結果がないと努力できないバカなんで。ダメなんすよ。だから努力できないコたちの気持ちはよくわかるんです。

「努力できないコたちの気持ちがわかる」ってホストさんの口から初めて聞いたかも(笑)。

わかるんですよ。割と落ちこぼれなんで。器用貧乏というか。そつなくできるけど突き抜けてできることは少ないっていう人いるじゃないですか。僕はまさにそれ。仕事が趣味みたいなところもあって楽しく一生懸命やっていたから努力してきた感覚もないし。

しかも、僕、一緒にいたくない人とはいられないし、裏の努力とかできないんです。お店とか現場でしか頑張れない。アフターとか店の外では居心地良い人としかいたくない(笑)。

異色ホスト『CANDY』のぜんゆうさんも、メゾンドボーテ取材時にジョン・零乃さんを絶賛。「セルフプロデュースとブランディングが抜群に上手い!」と推薦していただきました。

逆に自分の優れているところは?

言葉で明確に伝えられるところ? ホストって大体感覚でやってると思うんですけど言葉で説明できない人が多いから。地道にやってきたことを人にも教えられる、そこかな。感覚でやって売れている人って天才タイプ。カリスマなんですよ。僕はそういう天才ではないので。

兄貴はカリスマタイプなんですよね。女性を口説く天才だし好きにさせる天才。それを見てたから「ああ、俺はカリスマじゃないんだな」と早めに気づいてました。そうなったとき自分にもできることはあるので。それを地道に試して上手くいったものを体系化してきた結果が今って感じですね。

 

より自分の良さを生かせる売り方にシフト

身近に天才がいると自分の限界に気づくってありますよね。

最初は兄貴みたいになりたくて頑張ってたんですけど途中で気づきました。あ、これは無理だなって。始めて1,000万売ったとき兄貴のやり方に近い感じで売ったんですね。男女関係が多い感じの売り方で、結構ストレスがあったんですよ(笑)。

売れてる自分が好きだしお金もらえてる、みんなからすごいって言われてる自分が好きだけど、ほんとに求めてるのはこれじゃないんじゃないかなって。気持ちがともなわないのも詐欺だなと思ったし。「じゃあもうお客さん切れる覚悟で、一回自分らしさに全振りしてみようかな」と。しゃべりが上手とか盛り上げ上手とか、そういう素のキャラクターだったらどこまで行けるのかなと思って。

どうなりました?

元からいるお客様はつなぎつつ、フリーで着く席や新しいお客様には全部お笑い接客で攻めていったんですけどなかなか刺さらず…。低迷はしないけど伸びはなくて。それで気づいたんです。どっちも使ったほうがいいということに!(笑)

自分が居心地良い人に対しては色の顔も使うし、でもどんなにそういう感じでも絶対卓では笑いを取る。誰に対しても楽しませることをサボらない。そこを掴んでからは上手くいくようになりました。

「ホストって割とみんな、男女の関係になったら席ではサボるんですよ。お店に呼ぶだけ呼んでヘルプにぶん投げてたまに外でちょっと会ってみたいな。そういうのいっぱい見てきたけど、女のコは楽しくなさそう。義務で使ってるから。僕のお客さんはみんなお店で楽しそうです。その代わり男女関係はないから切れるときは早いですけどね」byジョン・零乃

いい感じのバランスを掴んだんですね。

そこからはストレスゼロ。“楽しい”だけで仕事ができてます。接客力は自信あったんで。

僕はとびきりカッコいいわけでもないけど、接客力とか中身に関しては圧倒的に自信があって。ただ、それをどうやってアピールしたらいいんだろうとは思っていた。そのときにたまたまYouTubeの時代が来ててフィットしたって感じ。やってることが変わったかって言ったら中身は変わってないですね。

いろんな要素が上手くハマった?

そうですね。そのへんから客層もガラッと変わって、昼のお仕事の方が圧倒的に多くなりました。30代、40代の方やホストクラブへ来るのは初めてって方も多いですしいろんな人が来てくれてます。もちろん20代で風俗、水商売をやっているっていうお客様もたくさんいらっしゃるんですけど。裾野が広くなったことで売上もめちゃくちゃ上がりました。

 

テキーラ(アネホ)といえばジョン・零乃!

ところで零乃さんにはキャッチフレーズとかあります?

それはないですけど、LINEの一言は『お通しはテキーラ(アネホ)で』です。アネホを飲んだら仕事モードに入る。飲んだらアツい感じ+めっちゃチョケるみたいな。スイッチ入りますね。

定番のお酒があるんですね。

アネホ=ジョン・零乃みたいな。僕の代名詞みたいになっているのがアネホっていうテキーラなんですよ。ストーリーにもテキーラ関連はめちゃくちゃ上げるんですけど、今はもう何も言わなくてもみんなアネホ入れてくれます。

なんでテキーラなんですか?

まずアネホはお酒が抜けやすいから二日酔いになりにくい! そしてショットの中では単価が高い。高いといってもショットなんでシャンパンに比べたら全然。ホストクラブ=高そう、煽られそうって思う女のコたちにも気軽に頼んでもらえる。焼酎とかそういうお酒をガバガバ飲むより水分量も少ないし。ショット1杯とか半分でふわっと酔える。酔っ払ったほうが楽しいから。

でも、座ってアネホ飲んだら6万、7万はいくし缶物とかも飲んでたら10万はいくから。月一のお客様でも10万はキープできる。で、楽しくなってくるから、どんどん入れてくれて15万、20万と上がっていったりも全然あるので。同じ予算だったら最初にシャンパン入れて終わっちゃうより、酔って楽しくなってどんどん使って同じ金額になったほうが満足度は高くないですか? 楽しくなってからのほうがシャンパンもあくし。

確かにそうかも!

僕のYouTubeでもよく言ってるんですけど、「ショットは楽しみたかったら入れてください、シャンパンは楽しかったら入れてください」こういう感覚。満足度とお会計がイコールになるといいなって思ってます。払ってよかったと思って帰ってもらえることが理想なんです。

 

2023年は自己最高記録を更新したい!

零乃さんの今後の展望は?

これからめちゃくちゃ爆発すると思ってます。まだ全然下。今は集客の仕組みを変えている段階なので。

初回に着いて連絡先交換して、LINEで営業かけて呼ぶのがホストの集客の基本ですけど、その真ん中の工程をすっ飛ばしてるんですよ。初回で送りになっても「YouTube見といてね」って言うだけ。営業はしない。見て良いなと思った人は2回目指名で来てくれるだろうから。動かずとも呼び込めるシステムを作ってる。その段階でも毎月新規が5、6人はいるし、300万くらいは上がっているので。

普段、営業は全くかけないというジョン・零乃さん。「Instagramのストーリーで出勤予定や卓状況をお知らせするだけ。そこを見てきてくださいっていうスタンスです」。写真はグループは違えど親交がありこの日の撮影がたまたまカブった『フィリア』帝世那さんとの一枚♪

もともとYouTube抜きでも売れているから、そこも考えたら2023年はダブルでがっつり行くんじゃないかなと。しかも無理してないし自分にストレスが掛かるやり方をしていないからずっと疲れない。超楽しいんですよ毎日。

出店予定もあるのでこの良い感じの流れをさらに高めながら、2023年いっぱいは全力でプレーヤーをやって、そこからは第二の自分みたいなコたちを作っていきたいなと。

お店出すんですね。

時期はまだ定まってないですけど年内には。うちのグループで連続3年1億以上売っている人がいないのでそこは目指したいですね。2023年は自己最高記録を更新してそれでナンバーは上がろうかなと。

ホストとしての理想は?

唯一いろんな客層が取れるホストでいたいです。めちゃくちゃ有名なキャバ嬢さんだろうとめちゃくちゃ年配の方だろうと、どんなお客様であっても俺だから指名がもらえる、そういう存在でありたいなと思ってます。

 

 

ジョン・零乃改名秘話からホスト歴、集客方法まで幅広く語ってくれたジョン・零乃さん。これからもっと爆発すると語る零乃さんの2023年に注目です!

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KG produceの看板店『HAREM-総本店-』のトップホスト。ワッショイ営、飲み営、色営と何色にも染まれる営業スタイルに定評がある。

職業:ホスト
在籍:歌舞伎町『HAREM-総本店-』
生年月日:1995年12月19日
身長:176cm
血液型:O型
出身地:東京都
現在の肩書き:常務取締役

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