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歌舞伎町『revju(レヴュー)』No.1 ことみの悟りバースデー♡

5日間という余裕のある日程で開催された、2020年のことみさんバースデーイベント。そこには、密を避けるためというコロナの感染対策と同時に、このご時世でも残ってくれたお客さんと改めてゆっくり話してみたかったという想いも♡ 「このバースデーを通して忘れていた大事なことを思い出すことができた」という、特別な5日間を振り返ります♪

 

お客さんひとりひとりと話したくて
バースデーは5日間にしました♪

―今年のバースデーは10月20日~24日まで。5日間開催というイレギュラーなスタイルでしたね。

5日間もやるので、お店的には通常営業しつつ、私的には「イベント!」 という気持ちでやっているみたいな。パッと見、通常営業ですけど、混んでいたら私のお客さん優先で女のコもヘルプに着いてもらうっていう形で。静かに臨戦態勢みたいな(笑)。

―この5日間というスケジュールはどう決まったんですか?

コロナがあって1~2日でイベントを打つのがすごく怖かったんです。一気に混んでいろんな人と密に話してその日がクラスターみたいになっちゃうようなことがあったらって。それで人がバラけるように5日間にしました。それと同時に、期間中に来てくれたお客さんとゆっくり話したいっていう気持ちもありました。イベントの日数が短いとそのぶん1つの席に着く時間が短くなるじゃないですか。それが例年ずっと心苦しかったので、こういう時期でもあることだし思い切って5日間にして、ある程度ゆったり席に着くスタイルでやってみようというところで。

―なるほどー。

とかいろいろ理由を言いましたけど、ぶっちゃけ、コロナでいなくなったお客さんも多いから、それでも残ってくれた人たちとこの機会にゆっくりしゃべりたいなっていうのが、「5日間バースデー」の本意ですね♥

―なんならバースデー月間にする人も2020年は多かったですけど、そうしなかったのは? 

バースデー月間にすると普段と変わらないじゃないですか。「この1カ月中だったらいつでもいいや」って思われたくなくて。「ことみの特別な日なんだよ」って思ってほしいし、自分でもそう思っていたかったのであくまでもイベントとして日程を組みたかったんです♥

歌舞伎町『revju』No.1 ことみの悟りバースデー♡異例の5日間バースデー♪ ポスターはセッションで撮影。

 

“ダレる日”を覚悟しつつ
結果的に大成功でした♥

―「5日間バースデー」、心配だったことはありますか?

例年のことですけど、「みんな来てくれるかな?」っていうのはやっぱり不安でした。ただ、5日間もあるので、3日目、4日目とか“なか日”に関してはきっとダレるだろうなというか、のんびりした日もあるだろうなと予想はしつつそれはそれでいいやって思って決行しました。とかいって、ありがたいことにヒマな日はなかったんですけど(笑)。

―すごいじゃないですか! 売上は? 

よかったです。去年も相当良かったんですけどそれ以上に良かったので、イベントとして大成功といっていいんじゃないかと。まぁ、毎日飲みすぎて具合悪かったですけどね。「5日間バースデー」は体への負担がハンパない(笑)。

―売上が良かったのは何か特別な理由が? 

1つの卓にゆっくり着けたので、「あ、シャンパン空いちゃったね。じゃあもう1本入れようか?」みたいな場面が多かったんだと思います。時間にゆとりがあるからみんなで盛り上がれたし、その流れで自然と単価も上がったのかもしれないですね。

歌舞伎町『revju』No.1 ことみの悟りバースデー♡左から一撃ラベイ6本&一撃ドンペリ全種類♥

 

シャンパンタワーは初日に開催
ソウメイ30本タワーしました♪

―イベントとはいえ、通常営業だったということは内装やお花などは特にナシ?

内装は特にしませんでしたし、お花も出してないですね。5日間もやるっていうところでお花が枯れちゃったら悲しいし、時期も時期なのでお祝いムードを出すのもちょっとアレかなっていうところで。でも、そもそも誕生日をアピールするのが照れくさいっていうのもあるんですよ。申し訳ないような気持ちになっちゃう(笑)。

―タワーは? 

それはやりましたよ! イベント初日にソウメイタワーをしました。“にゃーちゃん”っていうお客さんがいて、イベントのときは例年タワーしてくれるんですけど、今回も引き受けてくれました。にゃーちゃん、めっちゃありがとうです♥

歌舞伎町『revju』No.1 ことみの悟りバースデー♡シャンパンタワーはイベント1日目に開催。ソウメイ30本タワー。

―ノベルティグッズとか作りました?

作ってないです! これは例年作ってないですね。私の顔のついた物を持って帰っても…困るだろうし!(笑)。それにうっかりいっぱい作って余ったら恥ずかしいじゃないですかwww

―ちなみに、写真ケーキのクオリティが異常に高かったんですけど、あれは……。

確かに。恥ずかしくなっちゃうくらい顔がくっきり鮮明だったwww  多分、写メのデータではなく、画質の良い撮影データを元に作ったからじゃないですかね。あれメゾンドボーテで撮ってもらった写真なんですよ。データが大きいぶんケーキもクリアにできた(笑)。

歌舞伎町『revju』No.1 ことみの悟りバースデー♡メゾンドボーテでの撮影写真を使用いただいたケーキ!! ありがとうございます❤︎

 

バースデーを成功させるたび
ハードルが高くなっていく!

―次回のバースデーはこうしたいとかありますか?

イベント…決してやりたいわけではないんですけどね(笑)。メンタルやられる系なんで、バースデーが近づくに連れて気持ちが悪くなっちゃう。毎日吐いちゃうwww

―そうまでしてやるのはなぜなんでしょうねw  達成感とか?

確かにやり遂げたときの達成感はすごくあります! けどなんだろう、義務じゃないけど、「やるでしょ?」みたいな周りの空気に流されてる感じはありますよねwww

―イベントのたびにメンタルやられるんですか?

プレッシャーで(笑)。「ことみならこれができて当たり前」とか、「1番なんだからこのくらいできるでしょ」みたいな、周りの目と戦う毎日だったんですよ。店のナンバー1でバースデーをやるってなったら、求められるレベルみたいなものがあるじゃないですか。それで一回成功させたら翌年もってなるのは当然のことだし、やるなら前回を超えたいから…。今までそういう気持ちで向き合ってきました。

歌舞伎町『revju』No.1 ことみの悟りバースデー♡門りょうさん一条葵さんもお祝いに来てくれました♪

―バースデーのたびにハードルが上がっていく。

去年できたことは今年できて当然なんで。超えなきゃいけないハードルって超えるたびにどんどん高くなる。みんなが思う「ことみならできるだろう」っていう基準を超えていないと、どんなに頑張っていたとしてもマイナスになっちゃうんじゃないか…。この追い込まれていく心持ちって、誰かに相談できるものでもないんですよね。苦しさを打ち明けても解決しないし心が軽くなるものでもないから、自分で抱え続けるしかない。「ことみならできるでしょ」と戦う毎日のなかでバースデーをやるんで、ストレスで体壊したりしてたんですよ。

―それは、ナンバー1の宿命?

いや、どうかな? 多かれ少なかれ1番のプレッシャーはあるとは思いますけど、私がメンタルやられる系だからっていうのが大きいと思います。そういう意味で、今回“5日間バースデー”をやってみて最終日にすごく感じたことがあったんですよね。

―イベント最終日に感じたこと?

最終日、なんだかすっごく楽しかったんですよ。よく来てくれるお客さんたちと、「おめでとう、5日間おつかれー♪」ってほっこりしてたら、「あれ、なんか楽しいな」みたいな。もちろん他の日も嬉しかったし楽しかったんですけど、最終日は何の心配もなく「バースデー楽しいな」って感じられて。そのときに、「あぁ、今までは必死すぎて楽しむ余裕がなかったんだな」って気づいたんです。

歌舞伎町『revju』No.1 ことみの悟りバースデー♡イベント期間中に空いたボトルたち。お店からも大きなバラの花束をもらったそう♥

 

“周りの目”は自分の目だった
最終日に気づいた大事なこと♥

―今までのバースデーは余裕がなかった?

そうですね。開催が1日、2日だったんで、フタを開けてみなきゃ結果はわからないみたいな状況だったから。でも今回5日間やってみたら思っている以上に前半からお客さんが来てくれて、4日目の時点で去年の売上を大幅にクリアできていたんですよ。だからこそ最終日は余裕のかたまりで、最終日を心から楽しめたし心から周りにも感謝できた。それまでの4日間で余裕を作ってくれたお客さんたちみんなにものすごく感謝しました。

―自分に余裕がないと心からの感謝はできないですよね。

そして、余裕があると視野も広がるんですよ。楽しめた最終日が終わったあと、ふと思ったんですよね。「ことみならできて当たり前」「ことみならできるでしょ」っていう“周りの目”は、自分の中にあったんじゃないかって。このプレッシャーは「誰かより優れていたいっていう自分の優越感の表れ」だったんじゃないかって。

―深い……。

“人より優れていたい”の基準って、誰のどこをどう見ているか、見る側によって変わるし、単純に一列に並べられるものじゃないから比べること自体に意味がない。仮に同じ土俵で比べることができたとしても上には上が無限にいるから際限がなくて。それはわかっていたはずなんですよ。自分と人を比べることには意味がないって。そんなことよりも昨日の自分に負けないことを大事にしようって。そう思っていたはずなのに、それをいつの間にか忘れちゃってたんですよね。

歌舞伎町『revju』No.1 ことみの悟りバースデー♡

―必死すぎて忘れていた?

そう、いつの間にか。今回、余裕のかたまりみたいな1日があったおかげで、いろんな大事なことに気がつくことができました。超えなきゃいけないハードルは誰かが用意したものじゃなくて、自分の中にあるってことも思い出しました。こんな大事なことを思い出せたのはイベント期間中、店に足を運んでくれて私に余裕を作ってくれたお客さん、みんなのおかげです♥

―しかし、ハードルは依然としてなくなりはしないんですね。

そうですね。昨日の自分に負けないことが成長なんで。そのハードルがないと自分自身も成長できないから。勝手に自分が作り上げた“周りの目”っていうプレッシャーとは別物です。昨日の自分っていうハードルは成長に必要なもの。乗り越えるために今後も付き合っていかないといけないものだと思っています♥

歌舞伎町『revju』No.1 ことみの悟りバースデー♡2020年のグループ年間成績では売上・同伴・指名で三冠を達成!

 

「2020年のバースデーは、大事なことを思い出せた特別な5日間だった」と語ることみさん。ちなみに2021年の抱負は「コロナ的にグループレースは無理かもだけど、もしも開催されるなら次こそぶっちぎりで優勝したい!」とギラギラ。そういうことみさん、ステキです♥

新宿・歌舞伎町『revju(レヴュー)』勤務。グループ年間売上1位の記録を持つ。ナチュラルなメイクとヘアスタイルが印象的な清楚系のルックスで人気。SNSでは“山本美月に似てる!”という噂もあるほど♡

2023年9月に『revju』の姉妹店『Girl’s BAR revju:(ガールズバー レヴュー)』をオーナーとしてオープンさせ、経営者としての顔も持つ。

在籍店:新宿歌舞伎町『revju(レヴュー)』
夜歴:20歳~
出勤:週4〜6
身長:168cm
血液型:O型
出身:東京都


【来歴】

メイド喫茶のアルバイトをしながら大学に通っていたが、家庭の事情ですぐにまとまったお金が必要になり、20歳の時にキャバクラ嬢として働きはじめる。2018年の年間成績はグループ3位。2019年の年間成績はグループ1位に輝いた。
2021年12月でグループ殿堂入りとなりナンバーを上がった。


【pickup interview】

Q.お店ではどんな感じ?

A.接客のときはかわいくしてる。中身はそのまま素です。ワガママだし、一歩下がって「何でも良いですよ」って言うタイプではない。見た目は清楚で中身はオラオラです。

Q.今は全く売れていないけど、3ヵ月後、半年後には別人のように売れていたいと考えたとき、まずすべきことは?

A.何を目指すのかまず自分の目標を立てること。そして、その目標をみんなに知ってもらうことだと。たとえば私の場合は、「グループレースで1位をとりたいです」ってずーっと言ってた。

Q.モチベーションはどう高めてます?

A.異常な負けず嫌いだからそれが原動力ではあるかな。以前はグループナンバー1とか、レースで1番になることがモチベーションだったんですけど、もうグループでも一番だしレースも行える状態じゃないから負けず嫌いを発揮する場面がなくて…。致し方なく今は自分を相手に負けず嫌いを発揮してます(笑)。

(※2022年1月14日時点の情報を元に作成しています)

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