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覇者の城『TOP DANDY』絶対王者!! 咲人 手取り20万から始まったパーフェクトNo.1誕生ストーリー♡

グルダンきってのイケメンにしてカリスマ、『TOP DANDY』のナンバー1・咲人さんがメゾンドボーテ初登場! 今年はグループの年間売上1位を狙いに行っているという咲人さん。売上指名で他を圧倒し続けるホスト力はいかにして培われたのか? 名古屋に始まる下積み時代から覇者の城のパーフェクト王者と呼ばれる現在まで、夜の軌跡を振り返りつつ圧倒的な強さの秘密に迫ります!

 

ホスト以前は競艇選手を目指してました

咲人さんの2021年の売上は1億7,400万でグループ5位、12月には4,800万で月間最高売上も記録。この年はグルダンのランカー入りを狙っていた?

年間5位以内には入りたいっていうのはありましたね。でもまさか売上が1億7,000万まで上がるとは思ってなかったです。周りのレベルが高かったのでいい感じに引っ張ってもらえました。

組数のほうでは2020年の段階でグループ年間5位。もともと組数多いほうなんですか?

組数はずっと頑張ってましたね。組数が安定すれば売上もついてくるっていう考え方がベースにあるので。1日出勤して売上ゼロが嫌だっていうのもありますね。毎日コンスタントに売りたいから。もちろん高額なシャンパンおろしてもらいたいですけど、それよりかは安定的に毎日売っていきたいほう。忙しいのも好きなので、必然的に組数も多くなるっていう感じです。

なるほどー。

僕、先月(※2022年3月度)ナンバー1だったんですけど、ラスソン1回も取ってないんですよ。その日の売上で1番になることはそんなに多くないけどアベレージは高いっていうタイプなんです。

歌舞伎町の元祖黒髪センター分けといえば咲人さん!「元祖かどうかはわかんないですけど、当時黒髪センター分けといえばアルトくん(LSPプロデューサー)と僕くらいだった気がします」

咲人さんはいつホストになったんですか?

18歳からやってます。18になる手前まで競艇選手を目指してたんですよ。でも試験に4回くらい落ちてて。それで競艇の夢は諦めて、誘われてホストを始めました。

最初に働いた街は?

名古屋の錦です。別に地元じゃないんですけど名古屋でホストしてた先輩から誘われて。名古屋は1年くらいですね。そのあと歌舞伎町。

源氏名も含めて大事なことは占いで決めることも多いという咲人さん。「最初は“咲斗”にしようとしていたんですけど画数的に“人”のほうが良いと言われたので咲人にしました。トップダンディに入ったのもぶっちゃけ占いです。REDとどっちにしようか悩んで迷って占いに行って決めました!」

 

初めて働いた店はブラックなホストクラブ!

ホストはじめた当初、名古屋時代はすぐ売れました?

いや〜、そのお店が結構ブラックだったんですよね。売っても給料があんまりもらえなくて。売れてたかもしれないけど実感なかったですね。普通ホストって売った額の50%くらいは給料になるんですけど。そのときは30%とか? 100万売ったら給料30万。そこから寮費とか色々引かれて手取り20万ちょい。あれ? みたいな。そんな感じだったんで。

それは切ない…。

それでホストってあんまり稼げないんだなぁって思ってたタイミングで、「稼ぐなら歌舞伎町がいいよ」ってお客様に言われて。じゃあ歌舞伎町に行こうって。それが19歳ぐらいですね。そのときはまだグルダンではなくて、最初はクレイジーグループのお店に入りました。milkっていうお店。その後名前が変わってLIPSになったんですけど。

クレイジーグループといえばDropの獅龍 仁さん。そしてLIPSといえば隼人さんがいるお店。

そうそう。クレイジーグループ楽しかったですよ。LIPSも良いお店だったし。グループの社長さんとは今でも付き合いありますし感謝してますね。ここには3年ぐらいいて、2018年の2月からトップダンディです。

トップダンディを選んだのは?

歌舞伎町に来てホスト業界を知るようになってグルダンを知り、そこからトップダンディには憧れがありましたし、当時のグループの先輩2人がトップダンディにいったっていうのもありますね。そのうちのひとりがトップダンディの元代表の聖麻さん(現,et代表)。僕らクレイジー出身者なんです。

歌舞伎町に来た当時の咲人さんはトップダンディの存在を知らなかったそう。「未だにホストクラブにもホストさんにも詳しくないんですけど、当時は輪をかけて無頓着。トップダンディが日本一の店だって知ってからは憧れてましたね」写真はトップダンディ移籍間もない頃の咲人さん♪

トップダンディ移籍後は?

それがね…。それまでにも結構それなりに売っていて、運が良かったこともあってLIPS時代の最高記録は月3,000万だったんです。でも、トップダンディに入って仕事をするうちに、「やっぱすげえな」ってなっちゃったんですよ。周りのレベルの高さに圧倒されちゃって。

それで1年半ぐらいはもっと上を目指そうみたいな意欲は出なかったんですね。ヤル気がないわけじゃないけど、「俺は俺のペースでやろう」みたいな。月に小計300万ぐらい。そのぐらいだったらそれなりには給料もらえるじゃないですか。そこそこな感じでノーストレスでやってました。逃げじゃないけどマイペース。

 

2020年、ナンバー1がカッコいいと気づく!

圧倒されてマイペースを選んだ?

そうそれ。でも、同い年のやつが移籍してきて、初日に1,000万売ったりとかしてたんで、「わあ、これはちょっと負けてらんないや」ってなって。そこから本気出しました。ある日、突然。勝ちたいって思ったんですよ。

そいつに勝ちたいっていうんじゃなくて、1番になりたいとか有名になりたいとか漠然とした「勝ちたい」ですね。歌舞伎町で自分の名前をもっと知ってもらいたいって初めて思った。そっからじゃあ何するかっていったら、売り上げ上げて1番になることが近道だから。これまでみたいにのんびりマイペースには働いてられないですよね。

このへんが転機?

そうかもしれない。勝ちたいって思ったのがこのぐらい。「2019年、中途半端な売り上げでハッピーでした」から、「2020年、ナンバー1がかっこいいということに気づく」みたいな(笑)。でも、この中途半端な1年半があって、逆に良かったんじゃないかとも思ってて。

別にそれで腐らなかったんですよ。腐って「もう移籍します。違う店舗行きます」とかじゃなく。それがダメなことだとは別に思ったことなかったし、そのペースでやってるのも楽しかったしそれはそれでハッピーだったから。

ただ、勝ちたいって気持ちがなくてナンバー1になりたいって思ってなかっただけで。焦ることもなく楽しくホストをやっていたんで。それは良かったかなって。この時期があったから、その間に時間をかけて土台を築けたっていう部分もあるなって思います。

ちょっと前までシャツ×スカーフというビジュアルイメージがあった咲人さん。一番最初にスカーフを取り入れたのは2019年頃だそう。「僕、BTSが好きで、テテが2017年ぐらいのライブでスカーフをしてたんですよ。それを見て『うわ、めっちゃかわいい』と思ってそれを真似しました。今はスカーフをしてる人が増えたのでやめましたけど、当時はスカーフ=咲人で認識してくれている人が結構いましたね」

ところで咲人さんって最初から売れてそうですけど、下積み時代もあるんですか?

いや、それが…。みんなめっちゃ大変だったエピソードとかあると思うんですけど…。僕は最初から運は良かったからなぁ。なぜかめっちゃ運がいいんですよ。運だけで生きてるような気がするんですよね。特に歌舞伎町に来てからは大変だった記憶が全然ない (笑)。

大変とかしんどいとかは全部名古屋のときに経験したのかもしれないです。といっても当時もホストとしてツラかったことはないんですけどね。何がツラかったって給料が少なかったことと寮生活なんで(笑)。そこがデカすぎて仕事が楽しいと思えてなかった。下積みといったらそこですね。それ以降で考えたら全部ハッピーですよ。苦労と思うようなことって何もないかも。

 

波に乗ったなと思ったのは今年に入ってから

寮生活って大変なんですか?

寮生活自体は大変じゃないんですけど、大元のそのお店の体質が自分には合ってなくて(笑)。昼の12時にグループLINEに必ず写真送らなきゃいけないとかいろいろ謎の決まりがあったんですよ。意味わかんないじゃないですか。何かとそういう軍隊みたいな店だったんで。今思い返しても名古屋時代は割と地獄でしたねww 自分にとってそこが底辺なんで。それ以降はもう結構何がきても大丈夫です(笑)。

ホストとして波に乗ったなって思うタイミングっていつでした?

それ、今年に入ってからかもしれないです。バチバチに気合い入れてたわけじゃなかったんですけど、年明けから良い結果を出し続けられているので。

今はめっちゃ組数とかも呼んでるわけじゃないけど、それでもまあまあ普通に1,000万っていうアベレージで売れているので。いい感じだし調子いいですね。

組数、今はそんなに呼んでないんですね。

今トップダンディで組数呼ぶコがめっちゃ増えちゃってるんで。月に100本くらい呼ぶやつが4人くらいいるんですよ。そうなると物理的にお客さん入らないから。自分のほうはもうそこまで呼んでないっすね。今は90組もないくらいかな。でも、このくらいの感じがいいなって思ってます。1日3〜4卓くらい。それまでって1日7〜8卓とかだったんでバタバタでした。今が1番いいペースかもしれないですね。

咲人さんは、売れるために意識して伸ばしたところってありますか?

そこはほんとに組数ですね。今でこそ1日3〜4卓でちょうどいいっていう感覚ですけど、それまでは組数めっちゃ頑張りたいと思っていて。「組数で売れるような人間になりたい」ってずっと言ってました。ただ、最初の頃は「かぶりがイヤだ」とか組数に文句を言う女のコもいたんですよ。でも、そこで折れなかったことが割と重要だったかなと思います。

クレームがきてもめげずに「俺は組数呼ぶ!」というふうに言い続けていたら、だんだん言われなくなるんですよ。「この人は組数を呼ぶ人だ」っていう認識になるから。認識してもらえるまでが大変でしたけどね。このやり方で売れるんだって決めたらそれを貫く。そうしていくことが結果的に成功だったなっていうのは実感としてあります。

 

ハマるポジションを見つけることが売れる近道!

クレームが来たらひよっちゃいそうですけど、強い気持ちを持てたのは?

なんとなくあったんですよ。トップダンディに入ったときから、組数をとにかく呼ぶってことによって、売り上げは後からついてくるみたいな考え方。もちろん組数呼ぶには向き不向きはありますよ。向いてない人はいくら頑張っても呼べないから。

そういうのありつつ僕は組数呼んでトータルで上げるのが向いてると思ったんで。且つ当時はトップダンディに組数を呼ぶ人があんまりいなかったから。だから伸ばすのはここかなっていう狙い目があったというか。そこにハマるべくブレずに組数呼ぶことにこだわってました。で、今の段階としてはそこからちょっと次に進んで、1回1回の単価で安定してきたっていう感じかもしれないですね。

仕事とプライベートの境目は曖昧と語る咲人さん。「どこがプライベートかわかんないですよね。撮影とか出勤は仕事だなと思うけど、同伴でご飯食べるとかアフターで飲むとかは自分も楽しんでるから。それが仕事だとはそんなに思わないです。休みの日もタイミング合えばお客様とどこかへ行くこともあるし。楽しんでたら仕事っていう意識はないです」

咲人さんにとってホストは天職?

天職かどうかはわかんないですけど結果的にはそうなのかな? ホストはかれこれ7、8年ぐらいやっているんですけど、やめようともやめたいとも思ったことはないし休んだこともないんですよ。長期で休みを取ったのも今年の春に声帯ポリープの手術で致し方なくお休みしたくらい。だからきっとこの仕事好きなんだと思いますね。地獄のような名古屋時代もホストっていう仕事そのものに関しては嫌だと思ったことなかったので。

咲人さんが今目指しているものは?

今年は頑張りたいですね。1番取りに行きたい。グループでの1位を取りたいです。そういう目標もありつつ、ホストとしては信頼感のある人でいたいと思ってます。売り上げうんぬんだけじゃなく。自分らしさもありつつイメージとか夢を壊さないようなそういうホストでありたいなって思います。

 

以前から有名な売れっ子ホストさんであったにも関わらず、「波に乗ったのは今年に入ってから」と、ポテンシャルの高さが尋常じゃない咲人さん。ここから年末にかけてグルダンのランカー争いもいよいよ激化。目が離せません!

 

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多くのカリスマホストを輩出してきた有名店『TOP DANDY』にて数々の記録を打ち立ててきた人気ホスト。
名古屋からそのキャリアをスタートさせ、1年後に歌舞伎町へ。2019年から3年連続で年間組数ナンバー1。2021年には売上でもナンバー1を達成し、グループ全体でもトップ5に入るほどの実力をもつ。

職業:ホスト
在籍:歌舞伎町『TOP DANDY』
誕生日:12月7日
身長:170cm
現在の肩書き:取締役

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